スペシフィックカイロプラクティック あとらす

2010年03月02日

バキバキ

お電話での問い合わせで一番多いのが

「バキバキとかするのでしょうか?」
「痛いことはするのですか?」

というようなコトです。どうも『カイロプラクティック』というと骨を鳴らすというイメージがあるようです。

ネットを含めた媒体には、第一第二頚椎を調整することにより、自然治癒力を回復させると表現しています。

その表現を読んだ方でも、ゴキゴキッってやるんでしょ? っていう質問をされてきます。首をバキバキされる、怖いというイメージが定着しているのはとても残念です。

スペシフィックカイロプラクティックでは、ほんの少しの刺激しか加えません。ですから首をゴキゴキいわすようなことは絶対にあり得ません。そんな過大な力を加えたらおかしくなってしまいます。

え? たったこれだけなんですか? 

と言われるほどの微刺激しか加えません。
生まれたての新生児に施術することもあります。
生まれたての赤ちゃんが受けても大丈夫なぐらいのごくごく小さな力=微刺激で施術は行います。

ゴキゴキ、バキバキはあり得ません。


posted by 家永 泰寿彦 at 10:27| 福岡 ☁ | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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